【攻略】Understandのルールまとめ

こちらではパズルゲーム、Understandの攻略情報を掲載します。必要な情報の部分を反転してもらえれば見れるようになっています。
(参考&翻訳元:Complete Rule Guide for All Levels (作者:Randomiser氏)

概要

This guide explains what each of the rules represented by dot under each level are. It does not show a solution for the boards themselves, allowing you to still solve the line-drawing puzzle yourself.

The fun in Understand comes from the moments where you start out completely lost and gradually build up your knowledge about a level. The game is rewarding with its Aha moments if you persevere, and the level always gives you enough information to figure it out yourself. There were even some levels that took me multiple sessions to get completely. But I understand being completely stuck can be frustrating. Thus, I urge you not to look at this guide unless you’re really, really lost and have been stuck on the same level for a very long time.

Each rule is listed from left-to-right as they appear in-game, so you can choose which rule to reveal based on which ones are confounding you the most.
In most levels, the last rule is the most important and spoilery one, and the other rules come in common types that appear in other levels. However, in some cases multiple rules are equally unique or important. I’ve marked these rules with “SPECIAL” so you do not accidentally reveal them thinking they are a normal rule. If you do not see this mark for a level, assume the final rule is the most spoilery.

(以下、翻訳)

このガイドは、各レベルの下部にあるドットによって表現されている各ルールを説明したものです。ドット自体は盤面の解き方を示しませんが、ドットを参考にすることで、あなた自身でパズルを解くことができるようになっています。

Understandの面白さは、あなたが完全に解けない状況から始まり、徐々にレベルについての知識を蓄えるというところにあります。このゲームは目的を達成した時の「なるほど!」と思う瞬間が大事であり、また、レベルはあなたに解くための十分な情報を常に与えます。それでもなお、いくつかのレベルは複数回プレイする必要がありました。しかしながら、完全に行き詰った状態というのはイライラさせられることもあるということを私は理解しました。したがってこのガイドは、あなたが本当に、本当に同じレベルで長時間行き詰まり、どうしても解けない場合にのみ見るようにしてください。

各ルールは、ゲーム内でドットで表現されているものを、左から右にリストにしています。なので、あなたが理解できないルールを基に、ルールを明らかにできるようになっています。ほとんどのレベルでは、最後のルールが最も重要であり、ネタバレとなるものです。そして他のルールは、他のレベルでも現れるような一般的な種類のものとなっています。しかしながら、いくつかのケースでは複数のルールが同等に固有の/重要なルールです。これらのルールを、私は”SPECIAL”という印をつけたので、あなたが一般的なルールだと思って、間違って明らかにすることがないようになっています。もしあなたがこの印を見かけないレベルがあれば、最後のルールが最もネタバレとなります。

本編

Chapter 1

最初のワールドなので、後々のレベルで出てくる基本的なルールを示している。

1-1

  1. 〇から始める
  2. □で終わる

1-2

  1. □から始める
  2. 〇で終わる

1-3

  1. 〇から始める
  2. □で終わる
  3. △を避ける

1-4

  1. 〇から始める
  2. □で終わる
  3. ▽を避ける

1-5

  1. 〇から始める
  2. □で終わる
  3. ☆を全て集める
  4. △を避ける

1-6

  1. (太陽)から始める
  2. (太陽)で終わる
  3. □を集める
  4. 〇を避ける

1-7

  1. 一種類の図形を全て集める
  2. 他の種類の図形を全て避ける

1-8

  1. 〇から始める
  2. □で終わる
  3. 全ての空間を埋める

1-9

  1. 全ての〇を集める
  2. 全ての□を集める
  3. 同じ図形に連続で触れてはいけない

1-10

  1. SPECIAL: 左上から始める
  2. SPECIAL: 右上で終わる

1-?

  1. 〇から始める
  2. □で終わる
  3. 1つだけ☆を集める
  4. △を避ける

注釈: 枠にとらわれず考えて

Chapter 2

ここからは、Chapterごとに独自のテーマが設定される。テーマは各Chapterレベル1の横にあるイメージがヒントになる。(今回の場合、1つの□、2つの〇、3つの△)
Chapter 2のテーマは数を数える

2-1

  1. SPECIAL: 一番数が多い図形から始める
  2. SPECIAL: 1つしかない図形で終わる

2-2

  1. SPECIAL: 一番数が多い図形を集める
  2. 他の図形を避ける

2-3

  1. SPECIAL: 同じ図形を集めてはいけない
  2. SPECIAL: 全ての種類の図形を集める

2-4

  1. 〇から始める
  2. □で終わる
  3. 図形を4つだけ集める

2-5

  1. 同じ図形で始まる/終わる
  2. 線の長さが7

2-6

  1. SPECIAL: 偶数個の図形だけ集める
  2. 他の図形を避ける

2-7

  1. SPECIAL: 3つだけある図形から始める
  2. SPECIAL: 2つだけある図形で終わる
  3. SPECIAL: 線の長さが4

2-8

  1. 触れた図形を全て集める
  2. 集めた図形の数と集めていない図形の数が同じ

2-9

  1. 〇から始める
  2. 〇で終わる
  3. △を避ける
  4. 線の長さが素数

2-10

  1. 全ての図形を集める
  2. 図形と図形の間の線の長さが4

2-?

  1. 〇から始める
  2. □で終わる
  3. △を避ける

注釈: 別の盤面間を行ったり来たりすれば、何が起こっているかを理解するのに役立つだろう

Chapter 3

Chapter 3のテーマは領域
このテーマは将来的に重要なものとなる。区別をつけるため、塗った空間を「線」とし、触れなかった空間を「領域」とする。

3-1

  1. 全ての図形を避ける
  2. 1つの領域には同じ図形のみ入れられる

3-2

  1. 全ての図形を避ける
  2. 1つの領域に同じ図形を入れてはいけない

3-3

  1. 〇から始める
  2. □で終わる
  3. 領域の数が2

3-4

  1. 全ての☆を集める
  2. △を避ける
  3. 領域の数が1

3-5

  1. 〇から始める
  2. 〇で終わる
  3. □を避ける
  4. 各領域は2つ以上の□を含まない

3-6

  1. 〇から始める
  2. 〇で終わる
  3. □を避ける
  4. 各領域は触れなかった図形を2つ含む

3-7

  1. 〇から始める
  2. □で終わる
  3. △を避ける
  4. 引いた線の長さと各領域の大きさが同じ

3-8

  1. 全ての図形を避ける
  2. 全ての領域が1つの〇を含む
  3. 全ての領域が異なる数の□を含む

3-9

  1. 全ての〇を集める
  2. □を避ける
  3. 全ての領域の大きさが3

3-10

  1. 全ての図形を避ける
  2. 全ての領域が出てくる各図形を2つずつ含む

3-?

  1. 〇から始める
  2. □で終わる
  3. 他の図形を避ける
  4. 各領域は一種類の図形のみ含む
  5. 全ての領域は一種類の図形を2つ含む

注釈: ルールの確認は線を引き終わったときのみにされる

Chapter 4

Chapter 4のテーマは領域の形
一度に複数の領域を考えることがしばしば求められる

4-1

  1. 〇から始める
  2. □で終わる
  3. △を避ける
  4. 全ての領域の形が正方形

4-2

  1. 〇から始める
  2. □で終わる
  3. △を避ける
  4. 全ての領域が一辺の長さが1の長方形

4-3

  1. 〇を避ける
  2. SPECIAL: 全ての領域が両辺が等しいL字
  3. 全ての領域が〇を含む

4-4

  1. 全ての図形を避ける
  2. 全ての領域が同じ形
  3. 全ての領域が〇と□を1つずつだけ含む

4-5

  1. 全ての図形を避ける
  2. 全ての領域が☆を含む
  3. SPECIAL: 全ての領域が同じ形
  4. SPECIAL: 領域の向きが異なる

4-6

  1. □を避ける
  2. 領域の数が2
  3. 一方の領域が他方の領域の2倍の大きさ

4-7

  1. □を避ける
  2. 領域の数が2
  3. 領域同士を引っ付けると正方形になる

4-8

  1. □を避ける
  2. 領域の数が3
  3. 2つの領域を引っ付けるともう1つの領域と同じ形になる

4-9

  1. 全ての〇を集める
  2. □を避ける
  3. 全ての□が1つの領域に含まれる
  4. □を含む領域が同じ形の図形2つに分けられる

4-10

  1. 〇を集める
  2. □を避ける
  3. 全ての□が同じ領域に含まれる
  4. □を含む領域が、向きの異なる同じ形の図形2つに分けられる

4-?

  1. 全ての□を集める
  2. 全ての〇、△、☆を避ける
  3. △を含む領域は2つの△を含む
  4. 〇を含む領域は1つの〇を含む

注釈: 二度目になるが、別の盤面間を行ったり来たりすれば、何が起こっているかを理解するのに役立つだろう

Chapter 5

Chapter 5のテーマは開始直後にわかるだろう: 数。タイル上のドットの数=数となる

5-1

  1. 全ての数を集める
  2. 大きい数の後に小さい数に触れてはいけない

5-2

  1. 全ての数を集める
  2. 各数の差が1

5-3

  1. 全ての数を集める
  2. 線の長さとその時々で触れた数が同じ

5-4

  1. 全ての数を集める
  2. 数と、その数に触れた直後に触れた空のタイルの数が同じ

5-5

  1. 全ての数を避ける
  2. 各数はその数が含まれる領域の大きさに等しい

5-6

  1. 全ての数を避ける
  2. 各数は直接接したタイルの内触れたタイルに等しい

5-7

  1. 全ての数を避ける
  2. 各数は斜めに接したタイルの内触れたタイルに等しい

5-8

  1. 全ての数を避ける
  2. 領域の数が少なくとも2
  3. SPECIAL: 領域に含まれる数の和が領域の大きさと等しい
  4. 全ての領域が同じ大きさ

5-9

  1. 全ての図形を避ける
  2. 各数が、(無限に延長される)右側にある触れたタイルの数と等しい

5-10

  1. 全ての図形を避ける
  2. 各数と、それに最も近い線との距離が等しい

5-?

  1. 〇から始める
  2. 〇で終わる
  3. 全ての数を集める
  4. 数への出入りの方向が、数に対応した盤面の始まりと終わりの方向と同じ

注釈: このギミックは最後のルールがネタバレとなる。

Chapter 6

Chapter 6のテーマは対称

6-1

  1. 〇から始める
  2. □で終わる
  3. △を避ける
  4. 触れたタイルが左右対称

6-2

  1. 〇から始める
  2. □で終わる
  3. △を避ける
  4. 触れたタイルが上下対称

6-3

  1. 〇から始める
  2. □で終わる
  3. △を避ける
  4. 触れたタイルが点対称

6-4

  1. 〇から始める
  2. □で終わる
  3. ☆を1つだけ集める
  4. 触れたタイルが☆を中心とした点対称

6-5

  1. 〇から始める
  2. □で終わる
  3. 全ての☆を集める
  4. 触れたタイルが触れていない領域と点対称

6-6

  1. 〇を避ける
  2. 盤面が左右反転した場合に〇がある場所を全て集める

6-7

  1. SPECIAL: 盤面が左右反転した場合でも同じ場所にある図形を全て集める
  2. 他の図形を避ける

6-8

  1. □を全て集める
  2. 〇を避ける
  3. 領域の数が2
  4. 領域同士が180°回転したもの

6-9

  1. 〇から始める
  2. □で終わる
  3. △を避ける
  4. 領域の数が1
  5. 触れていない領域が左右対称

6-10

  1. 全ての図形を避ける
  2. 同じ種類の図形が同じ領域に含まれる
  3. 領域が、含まれる図形の位置を含め点対称

6-?

注釈: 全てのルールがネタバレになる可能性あり

  1. 〇から始める
  2. □で終わる
  3. ☆を全て集める
  4. △を避ける

だけど何かがおかしい…

Chapter 7

Chapter 7のテーマは方向

7-1

  1. 全ての三角形を集める
  2. 三角形が指す方向に抜ける

7-2

  1. 全ての三角形を集める
  2. 三角形の後ろから侵入する

7-3

  1. 全ての三角形を集める
  2. 三角形が指す方向に侵入し抜ける
  3. SPECIAL: 他の方向を指す三角形に触れる前に、同じ方向を指す三角形を全て集める

7-4

  1. 三角形が指すタイルに触れる
  2. 三角形の真後ろのタイルを避ける

7-5

  1. SPECIAL: 他の三角形が指す、最初の三角形を集める
  2. 他の三角形を避ける

7-6

  1. 全ての三角形の前後に触れる
  2. 三角形を避ける
  3. 三角形の前に触れる前に、後ろに触れる

7-7

  1. 全ての三角形を集める
  2. 三角形の前後のタイルを避ける
  3. 三角形の後ろにある領域が、三角形の前にある領域より大きい

7-8

  1. 三角形を避ける
  2. 三角形が指す方向に一度だけ動く

7-9

  1. 三角形を避ける
  2. 三角形の(無限に延長される)前にあるタイルに一度だけ触れる

7-10

  1. 全ての三角形を集める
  2. 三角形が指す方向に抜ける
  3. 三角形に触れた後、指す方向に進めなくなるまで動く

7-?

  1. 〇から始める
  2. □で終わる
  3. 全ての三角形を集める

注釈: 何が「クリアできないようにしているか」考えて、どうすれば問題なく突破できるか考える

Chapter 8

Chapter 8のテーマは
もしThe Witnessをプレイしたことがあるならば、親近感がわくだろう

8-1

  1. 全ての図形を避ける
  2. 各記号の形が、記号が含まれる領域の形と同じ

8-2

  1. 全ての図形を避ける
  2. 各記号を90°回転させた形が、記号が含まれる領域の形と同じ

8-3

  1. 全ての図形を避ける
  2. 各領域は図形を1つだけ含む
  3. 各記号の形が、記号が含まれる領域の形と同じ
  4. 各領域は異なる倍率の大きさ

8-4

  1. 全ての図形を避ける
  2. 領域内の各記号を引っ付けた形が領域の形と同じ

8-5

  1. 全ての図形を避ける
  2. 領域内の各記号を引っ付けた形が領域の形と同じ(記号の形を好きに回転させて良い)

8-6

  1. 全ての図形を避ける
  2. 各領域は図形を2つ含む
  3. 大きい記号から小さい記号を差し引いた形が領域の形と同じ

8-7

  1. 全ての図形を避ける
  2. 各図形の形を、線を使って描く。書き始めた図形を描き終えてから次の図形を描く

8-8

  1. 全ての図形を避ける
  2. 線が全ての記号を合わせたものと同じ

8-9

  1. 全ての図形を避ける
  2. 各領域内の記号を引っ付けると正方形になる

8-10

  1. 全ての図形を避ける
  2. 記号の形と、記号が含まれる領域の形を引っ付けると正方形になる

8-?

  1. ゲームの名前になるように線を引く

注釈: いろいろなネタがある

注釈2: 以下に対応するゲーム名を記す

  1. Understand
  2. The Witness
  3. Baba Is You
  4. FEZ
  5. Portal

おまけ: 「いろいろなネタ」について

  1. まさに今プレイしているゲーム
  2. それぞれの記号が元ネタのゲームに登場するもの
  3. それぞれの記号が元ネタのゲームに登場するもの(左から、Baba、Keke、Flag)
    「Rose is red; Violet is Blue」は有名な詩の一節が元ネタで、海外では様々なミームが作られている
    「Flag Is Win; Baba Is You」は元ネタのゲームで定番のフレーズ
  4. 上にいるキャラクターは元ネタのゲームの主人公
    文章は日本でいうところの「いろは歌」で、アルファベットが全て一度ずつ使われている
  5. 左右の記号は元ネタのゲームを象徴する記号
    真ん中の記号はコンパニオンキューブというキャラクター

Chapter 9

Chapter 9のテーマは

9-1

  1. 〇から始める
  2. □で終わる
  3. 全ての☆を集める
  4. ☆は線の角に来る

9-2

  1. 〇から始める
  2. □で終わる
  3. 全ての☆を集める
  4. ちょうど4回曲がる

9-3

  1. 全ての☆を集める
  2. 〇を避ける
  3. 反時計回りにのみ曲がる

9-4

  1. 全ての☆を集める
  2. 常に曲がる

9-5

  1. 全ての☆を集める
  2. ☆と☆の間で曲がらない

9-6

  1. 全ての図形を避ける
  2. 各領域は1種類の図形のみ含む
  3. 同じ種類の図形は同じ領域に含む
  4. 各領域は2×2の正方形が入らないようにする

9-7

  1. 全ての□を集める
  2. 〇を避ける
  3. 領域の数が1
  4. 〇が領域内の角に位置する

9-8

  1. □を避ける
  2. 各領域は1つだけ□を含む
  3. 全ての領域は別の領域と斜めに接する

9-9

  1. 全ての〇を集める
  2. □を避ける
  3. 〇と〇の間でちょうど1回曲がる

9-10

  1. 〇から始める
  2. □で終わる
  3. 全ての☆を集める
  4. ☆の直前と直後の線の長さが等しい

9-?

  1. 全ての〇を集める
  2. □を避ける

注釈: もし目が役に立たないなら、他の部位を使おう

Chapter 0

この色はどういう意味? ドットの数字と色はChapterを表す。そのChapterで初めて登場するルールと似た種類のルールとなる
それまでのすべてのChapterのコンセプトをよく理解する必要がある

0-1

  1. 同じ種類の図形に触れない
  2. 全種類の図形に触れる
  3. 引いた線が長方形になる

0-2

  1. 全ての数字を避ける
  2. 各領域は1つだけ数字を含む
  3. 各数字は含まれる領域の大きさを表す
  4. 全ての領域は点対称

0-3

  1. 全ての図形を避ける
  2. 記号を引っ付けると、記号が含まれる領域の形と同じになる
  3. 各記号を数としてみたとき、その数だけ斜めのタイルに線が接する

0-4

  1. 全ての三角形を集める
  2. 三角形が指す方向に侵入し抜ける
  3. 三角形の直前と直後の線の長さが等しい

0-5

  1. 全ての図形を避ける
  2. 各数は最も近い数との距離を表す。引いた線はそれをブロックする

0-6

  1. 全ての図形を避ける
  2. 各領域は2つの(太陽)を含む
  3. 図形を引っ付けると、図形が含まれる領域の空白の部分の形と同じになる

0-7

  1. 〇から始める
  2. □で終わる
  3. △を避ける
  4. △の数と曲がる回数が同じ

0-8

  1. 全ての図形を集める
  2. SPECIAL: 引いた線がN個の同じ形に分けられる(N=触れた記号が表す数)(回転させて同じ形になるのも可)
  3. 引いた線が長方形にならない

0-9

  1. 全ての三角形を集める
  2. 三角形の前後のタイルを避ける
  3. SPECIAL: 三角形の前後のタイルは異なる領域にある
  4. SPECIAL: 各領域は、接する三角形の前/後ろの数が等しくなる

0-10

  1. 〇から始める
  2. □で終わる
  3. 2回以上曲がる
  4. 曲がる場所は、盤面を180°回転させた場合にも同じ場所で曲がるようにする。曲がる方向は問わない

0-?

  1. 線が、事前に図示された形と同じになる

注釈: その「形」は、説明しなくてもわかるよね?

Chapter

Chapter選択画面でのイメージがないと思うだろう。だけど、そこにはイメージがある。テーマは「空白」

-1

  1. 〇から始める
  2. □で終わる
  3. 空白を埋める

-2

  1. SPECIAL: 空白から始める
  2. SPECIAL: 空白で終わる
  3. 全ての〇を集める
  4. □を避ける

-3

  1. 〇から始める
  2. □で終わる
  3. ちょうど3つの空白を集める

-4

  1. 〇から始める
  2. □で終わる
  3. △を避ける
  4. 領域内の△の数と空白の数が等しい

-5

  1. (太陽)から始める
  2. (太陽)で終わる
  3. 全ての(太陽)を集める
  4. 領域内の(太陽)の数+1と空白の数が等しい

-6

  1. (太陽)の周りのタイルを全て集める
  2. (太陽)の近くにないタイルを避ける

-7

  1. 全ての(太陽)を集める
  2. (太陽)を、隣接する空白のタイルが少ない順に集める

-8

  1. 線の長さが、盤面の高さと幅の最小公倍数

-9

  1. 線の長さが、盤面のタイルの数の数字根

-10

  1. 全ての図形を避ける
  2. SPECIAL: 同じ種類の図形の間の空白に、1つだけ触れる
  3. SPECIAL: 異なる種類の図形の間の空白に触れない

-?

  1. 線の長さが…何かに等しい

注釈: 最初の5つのレベルは総当たりで行けるだろう。しかし、レベル6と7でつまづくだろう。どうして差異があるのだろうか?正しい数字をメモしていけば手助けになるだろう。

Chapter –

(現在検証中)

?(The End)

最後のレベル。自分自身で解こう。自分自身で答えを導き出せるだろう。

注釈: クレジットを飛ばすような人ではないだろう?